HOMURA
点検中ABCビル 3F
自動火災報知設備
4,980円
月額 / 会社
0円
初期費用
0秒
帰社後の転記作業
36種類
点検票対応(順次)
一人親方・個人の消防設備士へ
PCがなくても大丈夫。スマホひとつで点検から報告書提出まで完結します。
月額2,980円から。1社契約すれば社員は何人でも追加料金なし。
まだ紙に書いて、帰って打ち直してますか?
消防設備点検のデジタル化率は業界最低水準。プロ向けの現場入力アプリが存在しない。
現場で手書き、帰って転記
紙に書いて帰社後にExcelに打ち直す二重作業。1件の報告書に30分〜1時間。
点検票が36種類
設備ごとに別の書式。消防庁フォーマットに合わせて手作業で作成。
PCがないと報告書が作れない
既存ソフトはWindows前提。一人親方は事務所もPCもない人が多い。
ソフトが高い・使いにくい
業界最大手は買い切り60万円。月額でも実用的に使うと月1万円超。UIは2000年代。
点検報告は、法律で義務です。
消防法により、建物関係者には消防設備の定期点検と報告が義務付けられています。
違反した場合、30万円以下の罰金または拘留。それでも報告率はわずか53%。
罰則
30万円以下
点検報告の未実施・虚偽報告
現状
報告率 53%
半数近くの建物が未報告
対象
全防火対象物
飲食店・ホテル・マンション・オフィス全て
スマホが、点検ツールになる。
PC不要。現場でスマホから点検入力するだけで、法定の報告書が自動で完成します。
現場でタップするだけ
点検項目ごとに「良」「不良」をタップ。不良箇所はテキスト入力か音声メモ。キーボード操作は最小限。手袋したままでも使える設計。
報告書が自動で完成
点検結果報告書・総括表・点検者一覧・各設備の点検票。法定フォーマットのPDFがボタンひとつで出力。帰社後の転記作業はゼロ。
音声メモで記録
不良箇所を見つけたら喋るだけ。「3階東側、消火器、圧力計不良」。AIが文字起こしして点検票に自動反映。
使い方
01
物件を選ぶ
登録済みの物件をタップ。建物情報・設備一覧が自動で読み込まれる。
02
現場で点検
設備を選んで点検項目をタップ。写真撮影・音声メモもその場で紐づけ。
03
報告書を出力
点検完了ボタンを押すと法定フォーマットのPDFが自動生成。印刷して提出。
04
消防署に提出
PDFをダウンロードして印刷・郵送。電子申請対応の自治体ならそのまま提出。
全機能
全機能が使えます。機能制限はありません。
紙の点検との違い
他社との比較
スマホ現場入力+この機能で、この価格帯は他にありません。
PCソフト+iOS
クラウド型
クラウド型
2026年6月時点の各社公開情報に基づく比較です。
料金
全プラン、全機能使えます。物件数無制限。14日間無料。
Solo
1ID
物件数無制限
一人親方に
Standard
5IDまで
1人あたり996円
小規模に
Business
人気10IDまで
1人あたり980円
中小規模に
Enterprise
30IDまで
1人あたり660円
中規模に
30ID以上はお問い合わせください
全プラン14日間無料トライアル
初期費用0円 / 全機能利用可 / 物件数無制限 / 法改正時の自動更新
よくある質問
どの設備の点検票に対応していますか?
消火器、自動火災報知設備、誘導灯、非常警報器具、屋内消火栓など主要設備から順次対応。最終的に全36種類の別記様式をカバーします。
PCは必要ですか?
不要です。スマホのブラウザだけで、点検入力から報告書PDF出力まで全て完結します。もちろんPCやタブレットからも使えます。
電波が届かない場所でも使えますか?
使えます。オフラインで点検入力・写真撮影が可能。電波が戻った時点でクラウドに自動同期します。
消防署への電子申請に対応していますか?
現在は法定フォーマットのPDF出力に対応。電子申請対応の自治体が増えるのに合わせて、順次対応予定です。
何人で使っても料金は同じですか?
5IDまで月額4,980円、10IDまで9,800円、30IDまで19,800円の3プラン。全プラン物件数無制限・全機能利用可。30ID以上はお問い合わせください。14日間無料トライアルあり。
今使っている消防くんからの乗り換えはできますか?
物件情報・設備情報のCSVインポート機能を用意しています。過去データの移行もサポートします。
アプリのインストールは必要ですか?
不要です。Webブラウザからアクセスするだけ。URLを開けばすぐ使えます。ホーム画面に追加すればアプリのように使えます。
点検は現場で終わらせる。
リリース時にお知らせします。メールアドレスをご登録ください。
